収益物件検索キーワード:駅近RC造投資用物件高利回り満室稼働中SRC造戸建賃貸RC造最上階人気エリア学生需要有注目の物件10%超住環境充実2路線2駅

不動産投資 家賃収入&売却益 両取りのルール

不動産投資 家賃収入&売却益 両取りのルール

著者:束田 光陽

2014年04月21日 12:29

家賃収入だけでなく、売却による益出しを当てにした投資手法が有効なフェーズに入りつつある今、出口戦略まで見据えた上で物件を選んでいくノウハウがこの一冊に。
長く続いた地価低迷を背景に、「区分」「1棟もの」両タイプの不動産投資に共通して、ここ十数年は家賃収入のみを念頭に置き、売却益については全く考慮しない手法が一般的となっていました。
しかし、2020東京オリンピック・パラリンピックの開催決定やインフレターゲットによる地価上昇により、そろそろ個人の不動産投資の市場においても、家賃収入だけでなく、売却による益出しを当てにした投資手法が有効なフェーズに入りつつあります。
利に敏い個人の不動産投資家であれば、すでにそうした状況の変化は感じているはず。市場から長く姿を消していた、売却益を最大化する手法、また、出口戦略まで見据えた上で物件を選んでいくノウハウを改めて解説する本書は、状況の変化をバックに、多くの不動産投資家から待ち望まれていた1冊です。

「家賃収入」だけを主な収入源として考えてきたこれまでのディフェンシブな不動産投資法は、地価上昇局面に入ったいま、もはや「時代遅れ」な手法になりつつあります。
地価が上昇する現在の局面は、家賃収入に加えて、出口での売却益確保も同時に狙うことができる、いわば「不動産投資家にとってのボーナスタイム」!
指を加えて見ているだけでは、あなたは投資家とは言えません! ! !

出口戦略に関する書籍

新着の投資本